音楽を通して人生を豊かに

Rosenkranz Bluetooth chip使用例【AVIOT TE-BD21j】

AVIOT TE-BD21jRosenkranz Bluetooth chip使用例をご紹介します。

左右共にイヤホン上部にBluetooth chipの台形上部を音の出口に向けて装着します。

ケースはスペースに余裕があるのでBluetooth chipの干渉を気にせずに収納可能です。

 

TE-BD21jはBA型とダイナミック型のハイブリッド構成ですが、

自然な出音を意識したチューニングで派手な音が苦手な人には好印象かと。

またハイブリッド特有の各帯域のタイミングのズレも少なくアコースティック音源

でもその良さをしっかりと感じ取る事が出来ました!

開発時に耳でじっくり聴いて調整されている製品は

結果としてその音にしっかり反映されますよね。

価格も考えるとケースもアルミで質感も高く、プロダクトとしての完成度の高さを感じます。

 

Rosenkranz Bluetooth chipを装着すると

大人なサウンドにキレや勢いが付与されて

ダイナミックな音楽の表現を感じられるようになります。

 

イコライザー調整は抵抗があるけど、他の手段で音をチューニングしたいという方

もうちょっと音に刺激が欲しいという方は是非一度お試し頂ければと思います!

 

詳しいBluetooth chipの使用方法についてはこちらの記事ご確認ください。

 

製品のお問い合わせはこちらから

 

開発者貝崎氏のBluetooth chipの詳しい情報はこちら

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