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Rosenkranz政振ステッカー装着例【Harman Kardon Neo、ケーブル等】

Harman KardonのBluetoothスピーカー「Neo」とケーブルの端子にRosenkranz政振ステッカーを装着したのでご紹介します。

写真左側のBTスピーカーのNeoには実は「Kaiser Shell」を使用していたのですが、音が広がりすぎる為Triple Accelに貼り換えて欲しいとの事で再調整しました。

 

依頼頂いた方からもTriple Accelにしてもらった方がバランスが良くなったと感想頂きました。

何事も適材適所ですね。

 

またケーブルにも端子部分に「Kaiser Shell」Triple Accelをワンポイントで装着しました。

情報の受け渡しの場所に当たるのでケーブルの端子に装着すると影響は大きいです。

ただし効果が大きければ大きいほど良いという訳ではないので、実際に試して効果を実感した上で貼る位置や角度を調整してみてください。

もちろん貼らない方が良いケースもありますので色々探りつつその過程を楽しんで頂ければと思います!

 

プレイヤーやアンプ等の表面振動のコンディションを整える事は細かいデリケートな表現を埋もれさせずに再現するのに必要です。

それによって再現力が上がる結果として音源の違いやイヤホン、ケーブル、イヤピの違いをより明確にしてくれるようになるのでおススメです!

 

ともかく生々しいサウンドで音楽を楽しみたいという方は是非一度Rosenkranzの政振ステッカーをお試し下さい!

 

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Rosenkranzの政振ステッカーについて詳しくはこちらをご覧ください。

 

開発者貝崎氏による政振ステッカーの情報はこちらから

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