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Rosenkranzの政振ステッカー【Rosen Blade】装着例 SONY NW-WM1ZM2

今回はSONYのNW-WM1ZM2にRosenkranzの政振ステッカーが装着依頼がありましたのでご紹介します。

WM1ZM2は背面の形状が写真上部の金色の部分が盛り上がっているので、政振ステッカーの貼り方もイレギュラーになっています。

 

まずはローズバイブレーションを機器の真ん中に装着。

その後Rosen Blade[1/2](Rosenロゴの上に凸部分がある。)を機器の長辺の真ん中に写真のように右側へ装着します。

 

依頼者の方は政振ステッカーをご愛用頂いている方で新製品の効果を試す為、今までのセオリーであったローズバイブレーション、MusicHammerを四隅にセットした上でRosen Blade[1/2]を装着して効果を確認しました。

Rosen Blade1/2が加わることで一気に音の力感、特に低域の押し出しが増して非常に分かりやすい変化ですと感想頂きました。

ここからRosen Blade[2/3]を写真のように写真左側の辺の2/3の箇所へ装着します。

写真からは伝わりづらいのですが冒頭でもお伝えした通りWM1ZM2は黒いカバーの上部から本体の厚みが盛り上がってくる形状となっています。

その為Rosen Blade[2/3]を貼る場所が写真のような位置に限定されます。(本来は機器の下から2/3の位置へ装着します。)

イレギュラーながらもRosen Bladeを2枚装着した際の音の変化はRosen Blade1/2を一つだけ装着した際のバワーが向上した感覚は保たれつつ、その他の音域の楽器やボーカルがしっかりとバランスよく聴こえるようになりましたと感想頂きました。

アニソンをメインに聴く方でしたのでこの変化はとても良い印象との事でした!

 

RosenkranzではiPhoneやスマホ等に政振ステッカーを装着してリファレンスのプレイヤーとしていますが、もちろんDAPやDAC,AMPにも同様の効果が確認出来るためおすすめです。

音にこだわりがある方、音響アクセサリーを試したことがない方は是非お試しください。

音の調整役として是非あなたの音楽ライフにお役立て頂ければと思います。

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