Bluetooth chip使用例【SONY WF-XB700】

今回はSONY WF-XB700Rosenkranz Bluetooth chipの使用例をご紹介します。

フェイスのこの左側はS、右側はYの文字に被るように貼り付けるのがおススメです。

 

実は貼り付ける位置に一番苦労した機種で今までは音が外側に向かうよう(余韻が綺麗に広がるよう)に貼り付けていたのですが、このWF-XB700は中々決まらずだったので、逆に音の頭をハッキリさせることに特化させて貼り付けたところこの位置が良かったので共有します。

 

この位置だと元々パワフルなサウンドが特徴のXB700が更にアタックのインパクトが重視されるような鳴り方に変化します!

XB700をよりパワフルなサウンドにしたいという方は是非このBluetooth chipを試してみて下さい!

 

 

 

ちなみにNG例もご紹介します。

この内側の位置に貼ってしまうと万が一はがれてしまった際に耳の中に残ってしまう危険性がありますので絶対に貼り付けはしないで下さい。

 

メーカー、販売店共に責任を負いかねますのでよろしくお願いいたします。

Bluetooth Chip使用例【SONY WF-1000XM3】

Rosenkranzから発売されたBluetooth製品専用の政振ステッカー【Bluetooth chip】の貼り付け例をご紹介します。

 

今回はSONYの人気TWSであるWF-1000XM3の貼り付け位置です。

写真は左右を上から撮影したものです。

貼り付け位置はこの上部の下の方のこの辺りがおススメです。

 

Bluetooth chipの効果はこのWF-1000XM3は分かりやすく、元々ハッキリした音が特徴ですが、更にパワフルなサウンドになります。

感覚的にボリュームを一つ上げたように感じてるほどで初めは思わずボリューム位置を確認してしまいました。

完全ワイヤレス製品は小さいバッテリーで全てを補わないといけないのでどうしてもボリュームの最大出力が低くなってしまう弱点がありますが、このBluetooth chipひとつ貼り付けるだけで改善できるのはありがたいですね。

 

ちなみにこの場所であれば充電ケースにも干渉することなく、電波の遮断も特に問題ありませんでした。

勿論他の位置でも様々な音の変化が体験できるので色々お試し頂けるとこのBluetooth chipを最大限お楽しみ頂けるかと思います!

 

Bluetooth chipの貼り付け方についてはこちらの記事をチェックして下さい。